パプアニューギニア ハイランドスイート(200g)深煎り・粉に挽く(ground beans)

パプアニューギニアのコーヒー栽培のきっかけは、1920年代後半にジャマイカのブルーマウンテンが植えられたことです。
「ハイランド(高地)」の名に違わず、標高1,520m以上での栽培、精選・選別・輸出までの保管も冷涼な高地で行い、
高品質を保ったまま日本へ送られます。

キガバー農園産のハイランドスイートは、しっかりしたボディ感と苦味があり、あとから甘い香りが続きます。
ジンジャーのようなスパイシー感も感じられ、ザラメのような甘味もあります。

  • 1,600円(内税)

型番 PNーHS200(WHGB